スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
夢バトン(寄贈:おかぷう様)
今日も風邪のため自宅療養。
家の中で遊んだり用事して終わる。
お陰さまで風邪もピークを越え治りそうな感じです。

久々に夢見たので、
以前、おかぷうから頂いた夢バトンします。

Q1:小さい頃何になりたかったですか?

小さい頃からずっとアルバムとかに”科学者”って書いてある。
近所のおばはんに、
「小学校の文集に”医師”って書いてたやん!」
って言われたけど、かなり強く言われたけど、全く記憶に無い。
証拠も無い。
そのおばはんの信用も無い。

Q2:その夢はかないましたか?

事典を引いたところ、欧米では”医学”を応用科学に、日本では自然科学に分類するらしい。
それから考えれば、このまま進めば一応かなう予定。

Q3:現在の夢は?

このまま元気に働きたい。

Q4:宝くじが3億円当たったらどうしますか?(熱く語ってください)

現実的に考えると貯金。
貯金が駄目なら、漫画喫茶を買収、もしくは設立。
自宅に映画館。
自宅にカラオケボックス。
何か、いいの思い浮かばないわ。
札束をコンビニの寄付箱に入れる。
一円玉にして空からばら撒く。
夢ないなあ。

Q5:あなたにとって夢の世界とはどんなもの?

思ったことが現実になる。

Q6:昨晩あなたが見た夢はなんですか?

青い。
目の前が青い。
空だ。
空だということに気付く。
そのまま空の1点を見つめ続ける。
何も無かった青の世界に、2つの物体が侵入してきた。
それは飛行機。
そのうち視界から消えるだろうと思っていたが、
ちょうど、視界の真ん中あたりにきたときに動きがおかしくなる。
回旋しだしたかと思うと急降下し始めた。
墜落するのか!
その予想のまま、2台の飛行機はどんどん高度を下げていく。
落ちるときに、すごく変な落ち方をした。
何か意図的な力が働いたような。
慌てて現場に向かう。
なぜか既に医師になってた。
まず1台目の飛行機。
激しい落ち方をした割に機体の損傷は少ない。
中をのぞくと、軽傷の人はいるが、重傷者はいない模様。
不思議なことに、誰も立ち上がって逃げようとしない。
何かにおびえるように皆が押し黙っている。
こちらの問いかけも答えようとはしない。
不審に思いながらも、とりあえず、もう1台の飛行機へと移動する。
こちらの飛行機は真ん中辺りで折れ曲がっている。
しかし、大破という程でもない。
ただ一つ異様なのは、窓という窓すべてが真っ黒になっていることだ。
恐る恐る中に入る。
入ると中が真っ暗で何も見えない。
明かりを入れると、想像を絶する光景が・・・。
外から見たときに窓が黒く見えたのは、全て血だったのだ。
機内は凄惨たる光景。
同じ飛行機で、同じ落ち方をしたのに何故?
奥から、機長と副機長が出てきた。
この2人だけは無事なようだ。
おかしい。
この、事故は何かがおかしい。
直感でそう感じた俺は、機長に問い詰めようとするが、
その雰囲気を察して、機長は自ずと言葉少なげに話し出した。
「乗客を見てみな。あっちに乗ってるのは全員○○人だ。こっちは、どうだ?わかるだろ・・・。」
目の前の残酷な光景によって、思考能力が低下していたのか、一瞬機長が何を言いたいのか分からなかった。
しかし、彼の、哀しみを帯びつつ、何か諦めたかのような表情が俺に冷静さを取り戻させた。
「そうか、そういうことだったのか!」
この事故(正確に言葉を使うなら事故ではないのだが)が、世界中を震撼させる大事件の始まりだった。
この報告をまず、

ここで目が覚めました。
めっちゃ怖い夢やった・・・。
スポンサーサイト


だらだら日記 | 10:18:14 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad